18年間吸っていましたが、今から考えれば33歳と比較的若い段階で止められてよかったです。
目標だった3年を超えてつくづく思うのは、麻薬ってなんて恐ろしいのかということで、凄いヘビースモーカーなのでクモ膜下出血で倒れ、奇跡的に何の後遺症もなく無事職場に復帰できた同僚が退院と同時にまた喫煙者に戻ってしまいました。
2週間以上ICUに入り生死の境をさまよったのにもかかわらず、止められないたばこの中毒性、私もニコチン中毒者だったのでそうなる心理が分かってしまうので、本当に自分はキッパリ止められたことに宝くじで億単位当たる位、幸運なことだと強く 肝に銘じてこれからも継続し続けます。
http://700km.fool.jp/blog/index.php?e=232
禁煙3年でググって見つけたのですが、脳梗塞で麻痺が残った旦那さんを介護する奥さんは夫の悲惨さを見て煙草をやめることができたのに、とうの本人は止めることができていないご夫婦
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q138750328
妊娠10週目でお腹の赤ちゃんの影響を懸念しながらも止められない主婦
http://sky.geocities.yahoo.co.jp/gl/f_tatuji/view/200612?.begin=31
肺がんの治療で悲惨な状態なのに死ぬまでたばこをやめられない旦那さん
ネットでこういう記事を読めなかったら私も禁煙を継続することはできなかったはずなのでテクノロジーの進化に感謝です。





上の写真は合成ですが、ヴィクトリア&アルバート博物館の増築プロジェクトで、ダニエル・リベスキンドが建築設計、セシル・バルモンドが構造デザインを手掛けたものです。
50億人民元を超える金額を投じて建てられた中国中央電視台本部ビル(2008年12月に竣工)
Serpentine Gallery Pavilion 2002 (サーペンタイン・ギャラリー, ロンドン, 2002, 伊東豊雄) 